| モニター走行で実証された燃費削減例(福島県郡山市) |
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| ◆ 4ヶ月で約10万円のガソリン代を節約(走行距離21.780km) |
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対象車種
トヨタクラウン3000cc 94年式 走行距離 35万キロ |
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平均燃費 7.5km/リットル → カーアップ搭載 |
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走行距離 21.790km |
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2.050.8リットル → 以前に比べてガソリン代を約10万円削減 |
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平均燃費 10.6km/リットル |
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| モニターの反響例(広島市) |
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| マツダカペラワゴンの場合(平均燃費 10.7km → 12.7km アップ率 11.5%) |
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エンジンの吹き上がりが良くなった。 |
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アクセルレスポンスが改善された。 |
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オーバードライブで少々の坂道が登れるようになった。 |
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エンジン音が前より幾分か静かになった。 |
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加速性がよくなった。 |
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馬力が上がったような気がする。 |
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| ホンダインサイトの場合(平均燃費 18.7km → 21.8km アップ率 14.2%) |
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ハイオクガソリンを入れると、さらに(約4〜5%)燃費がよくなった。 |
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エンジン音(アイドリング時はともかく高速時での加速時は特に)か滑らかで、以前よりも静かになった。 |
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使用してしばらくすると(約1週間から10日目)アイドリングが1目盛り上がっていたのに燃費がよくなった。 |
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| 総合的な評価として |
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馬力(パワーアップ)の分、今までは余分な燃料を使っていたのが大幅に改善される。 |
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エンジンオイルの交換頻度が減る。寿命が延びる。汚れが少ない。 |
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| なぜ燃費がよくなるの? パート1
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| ・自動車の燃焼研究で第一人者といわれる久留米工業大学・エネルギーシステム工学専攻の渡邊孝司教授によれば、その原理は次のように考えられます。 |
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・すでに実証され、定着されている学説があります。
『炎の周りに電場(磁場)が出来ると、炎の燃焼速度が速くなる』
例えばローソクの近くに電場をつくると燃焼速度は速くなります。
同じことがカーアップでも起きているのではないか。これが渡邊教授の見方です。
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・エンジンの熱によってラジエーター液の温度は上がり、リザーブタンクへと循環します。
同時に 温められたバイオグラスは大量のマイナスイオンを放出。
これによって、ラジエーター液は、『マイナスイオン液』になります。
これは、『マイナスの磁場』ができることに他なりません。 |
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・つまり、エンジンを取り囲むラジエーターがそっくりマイナスの磁場になるわけです。
これによってエンジンの燃焼速度も上がり、完全燃焼に近づくというわけです。
エンジンを先のローソクの話に置き換えれば、この原理はおわかりになるでしょう。
今、渡邊教授は製造元(創生)と提携し、この推論を実証するための共同研究と用途開発に取り組んでおられます。
『いつも技術開発が先に進む。われわれ学者はその後の理論研究をする役割が多い』
この道の第一人者である渡邊教授の述懐です。 |
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| なぜ燃費がよくなるの? パート2 |
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| ・大韓民国 漢陽大学校 工学大学院 教授 工学博士 李尚勲によると |
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| ・カーアップを車のサブタンクに入れて、燃費が向上するのに対して現段階では確証できませんが、バイオグラスの高い遠赤外線効果によって、サブタンクの中の水分子集合体のサイズが小さくなって、これらがさらに反応性が高くなった後、熱に反応してマイナスイオンを発生していることが考えられます。 |
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・その場合、燃費向上効果に関しては、下記の2つの経路が考えられ、
1_サブタンク周囲にマイナスイオンが発生し、周りの空気中の水分がマイナスイオン化して吸気に吸い込まれて、完全燃費に近い状態を維持する。
2_ 冷却水自体がマイナスイオン化しているから、これが燃費室内部に直接影響を及ぶ。
以上、今段階の推定です。 |
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